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vol3. 特集「吉田恵子のキルトデザイン」

布と糸とのコラボレーション 絹×シルク

パーティーバッグ

アンティーク布の微妙な色合には日本独特の味がある色合の絹糸がよく合います。外国製糸の場合は色がはっきりしすぎて困ることがあります。(上品にまとめたい時は特に…) タッセルは自分で作ればどんな色もO・Kです。

ファン(扇)のクレイジーキルト クッション(大)(小)

インド、タイ、イタリア、フランス等で織られたシルク布と日本の絹糸との出会い。光沢と気品が抜群。

布と糸とのコラボレーション 絹×麻

麻のベスト&買物バッグ

麻も絹も天然素材、麻のラフな感じと絹は一緒に使えないと思っている方に提案します。 しっくりなじんでいるでしょう!

布と糸とのコラボレーション 木綿×絹

バッグインバッグ(グリーン)  ミニミニポーチ(赤)

木綿に刺しゅうする時も絹糸は光沢さ故、美しいです。こんなカジュアルなものにも使って下さい。

布と糸とのコラボレーション ウール×絹

お出掛けバッグ

ウールをパッチワークするのが今、人気。この時も絹を使ってみて下さい。

吉田恵子(Keiko Yoshida)プロフィール

アトリエ「ウェーブK」主催
吉田恵子
1979年 この頃よりパッチワークを始める。
1985年 「AIQAキルト・フェスティバル」(テキサス州ヒューストン)出品。「キルト85」(スイス)招待出品。
1992年 「ベスト・オブ・ザ・キルト展」(韓国ソウルウォーカーヒル美術館)出品。
「キルト展」(カンサス美術館)出品。
「PIQF キルト フェスティバル」(サンフランシスコ)ベスト・オブ・ザ・ショウ受賞。
1994年 「AQSキルト フェスティバル」入賞。「日本のキルト20人展」(主催:朝日新聞社)出品。
「ゴージャスクリスマスキルト展」(日本橋高島屋/遊工房)開催。
1995年 「PIQF」出品。「日本現代キルト展」(ウィスコンシン州ワウソー/インディアナ州立博物館)出品。
「花のアップリケ展」(大阪梅田阪急百貨店)開催。
「有名作家による手芸・工芸・木工展」(日本橋高島屋)出品。
1996年 「キルト作家10人展」(池袋東武百貨店)出品。「ニードルワーク作家展」(日本橋高島屋)出品。
「ウェーブK&吉田恵子 花のキルト展」(大阪梅田阪急百貨店)開催。
「ダニッシュ・パッチワーク1996 日本の現代作品展」招待出品。
1998年 「日本のキルト20人展」(主催:朝日新聞社)出品。
「日本のキルトアーティスト123人」出品。
2000年 NHKおしゃれ工房出演。
「日本のキルトアーティスト123人」出品。
2003年 「東京国際キルトフェスティバル」私のキルトヒストリー出品。NHKおしゃれ工房出演。
2001年から2006年まで「東京国際キルトフェスティバル」連続招待出品
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